入稿データ形式について

手書き原稿や過去の印刷物(紙原稿)は、スキャナーなどでデジタルデータとして取り込み、ご入稿ください。
弊社でスキャニングを行う場合は別途費用が発生いたしますので、お見積もりからお問い合わせください(サイズ、カラーかモノクロか、ページ数……などの情報をお書き添えください)。

フデビンで対応しているソフトウェア

下記のソフトウェアで作成されたデータをご入稿いただけます。
データを作る際の注意事項は、ソフト名のリンク先でご覧ください。

これらのソフトウェア以外でデータを作成される場合には、入稿可能なファイル形式へと書き出してください。また、バージョンが新しい場合には、バージョンを落としてご入稿ください。

data-icn_Soft_AI Adobe Illustrator (アドビ イラストレーター) バージョン:7.5~CS6
data-icn_Soft_PS Adobe PhotoShop (アドビ フォトショップ) バージョン:5.0~CS6
data-icn_Soft_ID Adobe InDesign (アドビ インデザイン) バージョン:2.x~CS6
data-icn_Soft_Word MicroSoft Word (マイクロソフト ワード) バージョン:98~2013
data-icn_Soft_Excel MicroSoft Excel (マイクロソフト エクセル) バージョン:98~2013
data-icn_Soft_PPT MicroSoft PowerPoint (マイクロソフト パワーポイント) バージョン:98~2013

入稿可能なファイル形式

data-icn_File_PDF PDF (ピーディーエフ) / data-icn_File_TIFF EPS (イーピーエス)
data-icn_File_JPG JPEG (ジェイペグ) / data-icn_File_PNG PNG (ピング) / data-icn_File_TIFF TIFF (ティフ) / data-icn_File_BMP BMP (ビットマップ)

対応しているソフトウェア以外でデータを作成される場合には、これらの形式に書き出してご入稿ください。
印刷に適した画質と解像度を持ったデータをご入稿ください。
PDFを作成する際にはフォントの埋め込み(埋め込みが不可能なら画像化)を行う様にしてください。

対応しているソフトウェアでデータを作成された場合にも、これらの形式に書き出してご入稿いただいて大丈夫です。
イラストレーターやインデザインからPDF書き出しを行う場合には、フォントをアウトライン化してから書き出してください。

 ファイルの書き出しとは?

ソフトウェアで普通に保存する形式とは異なるファイル形式で、ファイルを保存する事です。
別名で保存をする時に異なるファイル形式を選択出来たり、画像としてファイル出力が出来たり、その方法はソフトウェアによって様々です。

更新:2014 年 3 月 15 日